(iOS版) AdBuster2 – ウェブ画面上の広告をブロック

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Mac版はこちら


・AdバスターからAdBuster2にバージョンアップしました

AdBuster2とAdバスターの違い
Adバスターは多くの広告をブロックするため、ブロックリスト(広告をブロックするための定義)の中身が膨大な量となっています。
そのためSafariに反映させるための時間がかかっておりました。
その問題を解決すべくAdBuster2を作成しました。
別アプリにしたのは、高速化のため初回に有効にしていただくスイッチを1つ→5つにしたためです。→ より高速化されたAdBuster2の反映時間の検証をしております。
また高速化のため、AdBuster2にはiOS10以上が必要です。iOS9の方は以前のAdバスターをお使いください。

Adバスターをお使いの方へ
Adバスターも今後も問題なくお使いいただけますのでご安心ください。
Adバスター、AdBuster2ともに、今後もブロックリストは更新されます。
今までAdバスターをお使いいただい方に感謝の気持ちを込めて、
AdバスターからAdBuster2への移行パックを用意しています。
Adバスター購入時の金額分割り引かれます。
240円で購入された方 -> 0円
120円で購入された方 -> 120円
無料期間中に入手された方 -> 240円
初めて購入される方 -> 240円


・広告をブロックするために必要な手順
コンテンツブロッカーを有効にする


・ブロックリストの更新方法
ブロックリストをアップデートする

・一時的に広告をブロックしない
一時的に広告をブロックしない手順

・問題のあるサイトを報告
アプリからサイトを報告する
Safariからサイトを報告する
※Safariからリクエストするためには設定が必要です。

・ホワイトリスト
ホワイトリストに追加したサイトの広告はブロックされません
アプリからホワイトリストに追加する
Safariからホワイトリストに追加する
※Safariからホワイトリストに追加するためには設定が必要です。

・広告、SNSボタンブロック機能の有効化、無効化
アプリから広告ブロック機能を有効化、無効化する
※購入時は広告がブロックされるように設定されています。
アプリからSNSボタンブロック機能を有効化、無効化する
※購入時はSNSボタンがブロックされないように設定されています。

Safariから広告、SNSボタンブロック機能を有効化、無効化する
※Safariからブロック機能を切り替えるためには設定が必要です。

・カスタムブロックリスト作成
好きな箇所を非表示にできます。
使い方


・ランチャーアプリをお使いの方へ
Adバスターをひらく –> open-adbuster2://
ブロックリストのアップデート –> update-adbuster2blocklist://
リクエスト画面をひらく –> open-adbuster2request://

(iOS版)AdBuster2 ブロックリストをアップデートする

下記の赤枠をタップします。
処理が完了したらアップデート完了です。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

※3Dタッチ対応デバイス(iPhone 6s以上)のみ下記の方法でもアップデートできます。
下記の赤枠をタップします。
処理が完了したらアップデート完了です。
iPhoneiPad2

(iOS版)AdBuster2 アプリからホワイトリストに追加する

ホワイトリスト ブロックしないサイトをタップします。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

右下の+をタップします。
iPhoneiPad2

 

 

 

 

 

ブロックしたくないサイトのドメインを入力して保存をタップします。
iPhoneiPad3

 

 

 

 

 

入力したドメインが追加されると完了です。
iPhoneiPad4

 

 

 

 

 

設定の反映が完了したらSafariを再起動してご確認ください。

(iOS版)AdBuster2 Safariからホワイトリストに追加する

ブロックしたくないサイトで赤枠の箇所をタップします。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

AdBuster2 ホワイトリストをタップします。
※下記に「AdBuster2 ホワイトリスト」を表示させるためには設定が必要です。
iPhoneiPad2

 

 

 

 

 

追加をタップして完了です。

iPhoneiPad3

 

 

 

 

 

 

設定の反映が完了したらSafariを再起動してご確認ください。

(iOS版)AdBuster2 Safariから広告、SNSボタンブロック機能を有効化、無効化する

Safariを開き、下記赤枠をタップします。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

AdBuster2 オンオフをタップします。
※下記に「AdBuster2 オンオフ」を表示させるためには設定が必要です。
iPhoneiPad2

 

 

 

 

 

下記赤枠のスイッチから切り替えることができます。
完了をタップで完了です。
iPhoneiPad3

 

 

 

 

 

設定の反映が完了したらSafariを再起動してご確認ください。

(iOS版)AdBuster2 Safariからサイトを報告する

Safariを開き、下記赤枠をタップします。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

AdBuster2 サイト報告をタップします。
※下記に「AdBuster2 サイト報告」を表示させるためには設定が必要です。
iPhoneiPad2

 

 

 

 

 

送信ボタンをタップして完了です。
※内容は記載していただかなくても問題ありません。
iPhoneiPad3

(iOS版)AdBuster2 アプリから広告ブロック機能を有効化、無効化する

※購入時は広告がブロックされる(広告ブロック機能オン)ように設定されています。

広告ブロックをタップします。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

下記赤枠より機能を有効、無効と切り替えることができます。

iPhoneiPad2

 

 

 

 

 

設定の反映が完了したらSafariを再起動してご確認ください。

(iOS版)AdBuster2 アプリからSNSボタンブロック機能を有効化、無効化する

※購入時はSNSボタンが表示される(SNSボタンブロック機能オフ)ように設定されています。

SNSボタンをタップします。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

下記赤枠より機能を有効、無効と切り替えることができます。
iPhoneiPad2

 

 

 

 

 

ブロックしたくないSNSボタンをサービス別に対象から外すこともできます。
iPhoneiPad3

 

 

 

 

 

設定の反映が完了したらSafariを再起動してご確認ください。

(iOS版)AdBuster2 カスタムブロックリストの作成方法

カスタムブロックリストの対象サイトをタップします。
iPhoneiPad1

 

 

 

 

 

右下の+をタップします。
iPhoneiPad2

 

 

 

 

 

対象のサイトのURLを入力します。
iPhoneiPad3

 

 

 

 

 

非表示にしたい箇所をタップして選択します。
選択が完了したら、保存します。
iPhoneiPad4

 

 

 

 

 

設定の反映が完了したらSafariを再起動してご確認ください。